火災保険 比較 賃貸

火災保険 比較 賃貸>東京海上日動【トータルアシスト住まいの保険】

 

 

東京海上日動【トータルアシスト住まいの保険】は3タイプから選べます。

 

借家人賠償責任補償特約がつけられます

1)戸建て充実
(火災,落雷,破裂・爆発,風災,雹災,雪災,水災,盗難,水濡れ,建物外部からの衝突,
 労働争議等に伴う破壊行為等,建物や家財の破損,偶然な事故による破損等)

 

2)戸建てスタンダード
(火災,落雷,破裂・爆発,風災,雹災,雪災,水災,盗難,水濡れ,建物外部からの衝突,
 労働争議等に伴う破壊行為等)

 

3)マンション向け
(火災,落雷,破裂・爆発,風災,雹災,雪災,盗難,水濡れ,建物外部からの衝突,
 労働争議等に伴う破壊行為等,建物や家財の破損,偶然な事故による破損等)

*地震保険は別契約する必要があります
*家財保険は別契約(1個または1組あたり30万円を超える美術品等の高額貴金属等は
 1事故あたり合計100万円まで補償)
*保険期間が6年以上で保険の対象が建物・家財の場合、家財の破損等リスクについては補償の対象外

 

 

受け取れる損害保険金の額は、4タイプから選べます。

1)損害額(修理費)−免責金額(自己負担額=0円)
  *通貨等・預貯金証書の盗難の時は、免責金額(自己負担額)を差し引きなし
2)損害額(修理費)−免責金額(自己負担額=5,000円)
  *破損等リスクのみ免責金額(自己負担額)が5,000円となります
3)損害額(修理費)−免責金額(自己負担額=30,000円)
4)損害額(修理費)−免責金額(自己負担額=50,000円)

 

 

上記以外にも費用保険金がもらえます

  • 残存物取片づけ費用保険金(損害が生じた保険対象の残存物の取片づけの必要費用)
  • 損害原因調査費用保険金(損害が生じた保険対象の復旧に必要な損害原因の調査費用)
  • 仮修理費用保険金(損害が生じた保険対象の仮修理費用)
  • 修理付帯費用保険金(損害範囲確定費用,試運転費用,仮設物設置費用,残業勤務・深夜勤務等の費用)
  • 損害拡大防止費用保険金(火災,落雷,破裂・爆発の事故が生じた時に、損害の発生,拡大の防止のために支出した必要有益費用)
  • 請求権の保全・行使手続費用保険金(他人に損害賠償請求ができる場合、その請求権の保全や行使に必要な手続費用)

      *1事故1被災世帯あたり0万円。ただし、支払限度額(保険金額)の20%を限度

  • 失火見舞費用保険金(建物から発生した火災,破裂・爆発の事故により、近隣等第三者の所有物に損害が生じたときの第三者への見舞費用)
  • 水道管凍結修理費用保険金

      *1事故あたり10万円を限度

  • 地震火災費用保険金(地震・噴火・津波を原因とする火災で(建物20%以上,家財80以上)の損害を受けた時

      *支払限度額(保険金額)の5%がもらえます。ただし、1事故1敷地内あたり300万円が限度

 

 

 

付けられるオプション(特約)は7種類あります

 

  • 借家人賠償責任補償特約

     (火災,破裂,爆発,水濡(ぬ)れ,盗難事故を起こした時の貸主への法律上の賠償費用を補償/
      法律上の賠償責任がなくても、貸主との契約に基づいた借用戸室の修理費用も補償) 
      *1事故あたり最高1億円まで保障

  • 個人賠償責任補償特約

     (国内外で他人にケガ等をさせたり、他人の物を壊したりした時の法律上の賠償費用を補償)
      *国内1事故あたり最高無制限保障/国外1事故あたり最高1億円保障l

  • 建物管理賠償責任補償特約 

      (建物の管理不備に起因する偶然な事故により、他人にケガ等をさせたり、
       他人の物を壊したりした時の法律上の賠償費用を補償)
      *1事故あたり最高5億円保障

  • 臨時費用補償特約

     (事故で損害保険金が支払われる時に必要な様々な臨時費用として、 
      損害保険金の10%がもらえます)
      *保険の対象(建物や家財等)ごとに100万円

  • 類焼損害補償特約

     (自宅からの出火により、近所の住宅や家財が類焼し、類焼先の火災保険で充分に復旧できない時に修復費用の不足分を補償)
      *1事故あたり1億円

  • 建物付属機械設備等 電気的・機械的事故補償特約
  • 携行品特約

 

 

 

地震保険
地震や、地震を原因とする火災や津波での家の損害を補償

1)全損=地震保険保険金額の100%をもらえます(時価が限度)
2)半壊=地震保険保険金額の50%をもらえます(時価の50%が限度)
3)一部損=地震保険保険金額の5%をもらえます(時価の5%が限度)

*地震保険は建物と家財のそれぞれで契約する必要あり
*火災保険の支払限度額(保険金額)の30%〜0%の範囲内で設定
*建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度

 

 

見積もり試算した結果、
家財1000万
借家人賠償責任補償特約(2000万
地震500万
1年の保険料は、40、380円でした。

 

ネット上では個人的な試算などできません。
試算は電話による問い合わせが必要です。